【COLUMN】住宅を新築してから後悔する項目とは?
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【COLUMN】住宅を新築してから後悔する項目とは?

【COLUMN】住宅を新築してから後悔する項目とは?

住宅を新築してから後悔する項目は何だと思われますか?

 

 

位は「収納、間取り」

10年未満の家に住まわれる方で約7割の方が後悔されておられます。

 

限られた土地の中で、どれだけの広い空間と収納力を兼ねそろえるかは、大きなポイントとなります。
こちらの2つのご要望は、どの物件でも必ず要素のひとつとして挙げられております。

サクラ工研では、高強度の木造建築で大開口が可能な、SE構法を扱っております。

 

 

SEとは、S=Safety E=Enginiaring の略になります。 つまりSE構法は、「安全で工学的な構法」
という意味です。
構造用集成材とSE金物を使って、従来木造では困難とされていた構造計算を行うことにより、
耐震性や耐風性の高い安全な住宅を建築することができる構法がSE構法です。

※SE構造の施工事例はこちら。

 

 

 

位は「寒い/暑い、風通しが悪い、暗い、結露」

10年以内に新築をされた方でも、実に4割の方が不満を持って生活をしていることになります。
現在でも、暑さ、寒さに対する不快感を抱いている方が多いと言えます。

 

「寒い/暑い、風通しが悪い、暗い、結露」という項目は、専門的で難しそうに感じるのか、はたまた、プロであれば一定レベルで実現してもらえると考えているのか、家づくりを進めていくときにあまり話題になりません。

しかし、この結果でわかるように、実はこうした項目で後悔している人はとても多く、建築業に携わっている、お客様からプロに見えるものでも、十分な知識がないと提案することができません。

また、私たちは太陽の光や熱、風といった自然の恵みを上手に採り入れることで、エアコンなどの機器をなるべく使わず快適暮らすことを目指した設計の「パッシブデザイン」を得意としています。

パッシブデザインに必要な南面の大開口や吹き抜けには、丈夫な構造躯体が必要です。
地震による 倒壊0の『耐震構法SE構法』なら、高い耐震性を保ったままでパッシブデザインを実現可能です。

 

 

※パッシブデザインの施工事例はこちら

わたしたちには、このような知識をもった強みがあります。
ぜひ、わたしたちと一緒にワンランク上のこだわりの注文住宅を建てませんか。

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