スタッフ紹介

福岡 治夫代表取締役 / 一級建築士 FUKUOKA HARUO
| 和歌山県 | |
| O型 | |
| 旅行 | |
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建物に住まうお客様の喜ぶ顔を直に見たい。
宮大工しかいない土地柄の材木の本場紀州高野山に生まれ、 実家が広大な山林を所有することから木の植栽から伐採、寺社仏閣建築を見て育ちました。 このノウハウを生かし本物と呼べる住まいをご提供いたします。 ゆとりある毎日を過ごすために、「飽きのこない本物指向の住まい(住まい方、経済性等を考慮しつつ)をお届けしたい」、「住む人の喜ぶ顔を直に見たい」をモットーに邁進してきました。 デザインから素材選びまでお客様のお気持を第一に考え、細心の注意を払いながら優しいぬくもりのある家を匠してきました。その匠の自慢のひとつは、職人の「質」と「人柄」。どんな優れた設計も、最高の素材も職人次第で大きく変わってしまいます。 サクラ工研は、こんな家に住みたかったと思うような「理想の我が家」の実現を経験豊かなスタッフと「家の料理人」が親身になってトータルでお手伝いをさせて頂きます。 檜づくりの家、欅づくりの家を中心に重量鉄骨、RC、2×4工法、SE構法、スーパーウォール工法の家を手掛けています。難しい擁壁、地下車庫、地下室絡みの建物等お気軽にご相談下さい。又、難易度の高い建築(木造3階建共同住宅、数寄屋造り等)、改装工事もご相談下さい。 サクラ工研は、人とのふれあいをいつまでも大事にして行きたいと考えております。まとまった休暇を頂いた際は、妻と海外旅行へ行き、 その国々の特徴のある建物を見ては、刺激をもらっています。 こちらは、パリ・ロンドンへ行った時の写真ですが、日本では見ることのできない様々な建物に触れ、建築士として、胸が騒ぎました。

福岡 卓英課長/二級建築士 FUKUOKA TAKUEI
| 埼玉県 | |
| A型 | |
| スポーツ観戦、花火観賞 | |
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一生の責任をもつ家づくりだからこそ、 住みやすさを重視した提案をいたします。
わたしの家づくりの考えは「お客様に幸せに暮らしていただくこと」であり,子供の世代から孫世代まで、長きにわたり心地よい暮らしを引き継いでほしい。100年住み続けることができる、そんな家をご提案します。 立地条件を綿密に考慮、陽当たりや通風を上手に取り入れた設計も「心地よい家」をつくる大切な要素です。 都心ならではのタイトな敷地条件と法的要素が絡み合う三次元的な制約の中で、住まい手が求める最適な間取りを具現化します。 さらに重要だと考えているのは、住まいと採光や通風などの自然の恵みとの関わり方です。これが私の得意とする「パッシブデザインの家づくり」です。 例えば南に大きなマンションがあって南からの採光が望めないのに、南に大きな開口を設けても、その土地を生かしたプランにはなりません。 敷地条件に合わせて採光や通風を計画し、最適な間取りを実現していきます。 また、100年住み続けられる家だからこそ将来を見据えたプランニングが必要となります。 ひとりひとり顔立ちや性格が違うように、家族のあり方も多種多様です。 つまり、家族の数、それぞれの快適な住まいの形があるのです。 たとえば、収納や部屋数が多いほど使い勝手がいいとは言えません。 キッチン、ダイニング、リビングがワンルームとなって開放的であるからといってすべての方々が快適と感じるとは限りません。 私たちは、それぞれの家族に合った最適なプランニングをご提供したいと考えています。 また、家族が増えたり、子どもが成人して新しい家庭をもったりと、家族の形が変わっていくこともあります。 子どもが小さいうちは大きな主寝室として使い、いずれは間仕切りを設置して子ども部屋にリフォームできるようにするなど、将来を見据えたスケルトン・インフィルの考えのプランニングも心がけています。 こういった家づくりやリフォームの打ち合わせでお客様とお話するなかで、逆に教えられることが多々あります。皆様から発想のヒントをいただき、私自身またひとつ成長させていただいているのです。 建て替えでこられるお客様は最初リフォームでお問い合わせをいただくことが多いです。 しかし、リフォームでは撤去できない構造の柱や壁があり、思うようなプランにならずに建て替えになるケースがあります。 今度建てる家はそうならないように、将来のリフォームパターンをいくつか考えて、構造の組み方も検討していきます。 子供の世代、孫の世代まで引き継いで欲しい、100年住続けるように造っているのに、間取りが合わなくて建替えるということを絶対にさせたくないという思いを抱き、お客様に「ずっと快適でずっと安全な家」をご提案いたします。~ プロフィール ~
成城学園大学卒業、東京理科大学編入卒業。
幼いころから数学物理が好きな、典型的な理数系頭脳。
大学在学中から建築業を営む父の仕事を手伝い、建造物への興味を深める。
現在は、日本で建築業を営むものとして、日本の四季を意識し、太陽の光や熱、風といった自然の恵みを上手に採り入れ、夏は涼しく、冬暖かい家、そして地震に強く、避難所を超えるレベルの強度をもつ家、すなわち耐震とパッシブデザインの家の提案に力を注ぐ。
近年の私の趣味は建造物をみにいくことです。
この仕事に携わるようになってから、ついつい気になる建物があると実際に目にしたくなり、調べてみたくなり、つい壁をトントンと叩いて響きを感じ取ろうとしてしまい、妻に苦笑いされています。
ですが、今は私が生涯携わっていこうと思っているこの仕事を追求しています。
仕事が趣味です。なんてセリフがあったと思いますが、まさしく私です。
また、スポーツ鑑賞も大好きで、今年東京で開催されるオリンピックに胸を弾ませています。
日々のコツコツとした練習と人知れぬ努力を重ねた選手が頑張ってメダルを獲得しにいく姿には多くの刺激をもらい、私も頑張って、良い仕事をしていこうと力をもらいます。
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ドイツ ホーエンツォレルン城にて -
イタリア(ミラノ) 垂直の森にて
福岡 夏織整理収納アドバイザー / 3S(整理・収納・清掃)コーディネーター KAORI FUKUOKA
| 東京都 | |
| A型 | |
| 料理、食べ歩き、映画鑑賞 | |
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毎日の心地よさが、家族の笑顔をつくります。
私が大切にしているのは、見た目の美しさだけでなく、毎日の暮らしに自然になじむ家づくりです。家事がしやすい動線、使う場所に合わせた収納、家族それぞれが心地よく過ごせる居場所。
そんな小さな工夫の積み重ねが、暮らしやすさと心のゆとりにつながります。
私自身、子育てや日々の暮らしを通して、住まいの使いやすさが家族の時間や気持ちを大きく左右することを実感してきました。
整理収納の知識も生かしながら、今の暮らしだけでなく、家族の成長や将来の変化まで見据えたご提案を心がけています。
お客様の理想やお悩みに丁寧に耳を傾け、そのご家族らしい答えを一緒に見つけていく。「この家で暮らせてよかった」と感じられる住まいづくりを、心を込めてお手伝いします。
~ プロフィール ~
飲食・ライフスタイル分野の展示会会社で、イベントの企画運営やPR、空間づくりに約10年間携わってきました。
現在はサクラ工研で、家事のしやすい動線や使いやすい収納、心地よいインテリアなど、そこで暮らすご家族の目線を大切にした家づくりに携わっています。
整理収納アドバイザー、3S整理・収納・清掃コーディネーターの資格と、自身の子育てや暮らしの経験を生かし、「今の暮らしやすさ」だけでなく、家族の成長や将来の変化まで見据えてご提案することを心がけています。
家は、毎日の時間を重ねていく大切な場所です。住む人が自然体で過ごせて、家に帰ることが楽しみになる。そんな住まいを、お客様と一緒につくっていきたいと思っています。
趣味は料理とホームパーティー、そして家族旅行。おいしい料理とお酒を囲みながら、家族や友人とにぎやかに過ごす時間が大好きです。自分自身が暮らしを楽しむことも、心地よい家づくりのヒントにつながっています。
現在はサクラ工研で、家事のしやすい動線や使いやすい収納、心地よいインテリアなど、そこで暮らすご家族の目線を大切にした家づくりに携わっています。
整理収納アドバイザー、3S整理・収納・清掃コーディネーターの資格と、自身の子育てや暮らしの経験を生かし、「今の暮らしやすさ」だけでなく、家族の成長や将来の変化まで見据えてご提案することを心がけています。
家は、毎日の時間を重ねていく大切な場所です。住む人が自然体で過ごせて、家に帰ることが楽しみになる。そんな住まいを、お客様と一緒につくっていきたいと思っています。
趣味は料理とホームパーティー、そして家族旅行。おいしい料理とお酒を囲みながら、家族や友人とにぎやかに過ごす時間が大好きです。自分自身が暮らしを楽しむことも、心地よい家づくりのヒントにつながっています。

職人紹介
小室 清大工KOMURO KIYOSHI

斉藤内装工事SAITO

小河 義史塗装OGAWA YOSHIFUMI

宮田 誠左官MIYATA MAKOTO

金子 正電気工事 KANEKO TADASHI

佐藤 利浩外構・造園MIYATA MAKOTO

斉藤 務(左、父)基礎工事SAITO TUTOMU 俊輔(右、息子)YUNSUKE

この他にも信頼できる職人達が想いを込めて家づくりをしています。


